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日々のこと、中国での生活、中国語の勉強を通して感じた事など。

音読を聞いてもらう。

韓国で中国語を教えている友達に音読を聞いてもらいました。
韓国って時差ないんですね。


「何か授業して」とお願いしたら「テキスト読んで」と言われたので
適当にHSK5級をチョイス。聴力の会話パートを読みました。

ちょっと緊張しました。
夜なので本気で読めないのが残念です。

結果
1.相変わらず「an」を注意される。
2.外国人訛りは仕方ない。
3.3声が2声になる。

3年ほど前に教わっていた時と同じ課題。
進歩してないやん>自分

「外国人としては十分よ」と言われたら、精進しないわけにはいきません。
C.TEST とは関係なくちょっと火がつきました。

以前実験したことがあるんですが、音程を上げて読むと「それっぽく」なるので
次は日中にお願いして、試してみようと思います。


当たり前なんですが、彼女のように自分の言いたいことを
中国語で表現できたら気持ちがいいだろうなと。改めて痛感しました。


それ以外は日本語と中国語のちゃんぽんで世間話w
「韓国のカップラーメンがまずい」とか
「韓国の男性は背が高くて色が白い」とか
 ※あくまで彼女の個人的な感想です。

相変わらずで安心しましたよ(笑)





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