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中国語の学習を通して感じたこと。普段感じたことなど。備忘録として機能すればいいなと。

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現状維持で満足しちゃだめですね。


HSK六級、3回分解きました。
聴解に関しては7~8割の正答率。
読解は一割増と言った感じ。
写作は手を付けてません。
(4冊目終了まであと2回分)

いや~上達してないですね。
プラトーどころか、やってないだけw

今回からはきちんとデータを取ってるので
繰り返して解いた時に、自分の脳みその
ダメさ加減がわかると思います。

聴解について。
原稿をめくる音がしょっちゅう聞こえますw
別録り(?)男女の会話の間がおかしいw
語言大学の教材に慣れてる弊害ですね。

読解について。
最初の正誤判定が以前ほど難しいとは感じなく
なってました。それでも間違えますが…

「問題をこなしてもダメだ」と先日読んだ本に
書いてあったので、納得しつつも反論するため
敢えて問題集を使った学習をしばらく続けます。

▼
でもしばらくはハングルやります(爆)

先日行った眼鏡橋。


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HSK6級は簡単ですw

久しぶりにHSK6級の問題を解きました。
(听力和阅读部分)
北京大学の問題集なのでリスニングの読み手が
違います。それと、トータル35分程度しか
録音されていないので「間」がやけに短いです。

▼
聴解ですが、細部まで聞き取れません。
それと選択肢を読むのに時間がかかります。
(本番はもう少し簡単)

中国語能力が退歩したと考えるべきでしょう。
それでも正解できるのが試験なんですが。

明日はディクテーションしてみるつもりです。
弱点を確認します。単語と虚詞でしょうけど。

▼
読解は、やはりそこまで難しいとは感じません。
さぼっても急に衰えることはないのでしょう。

だからと言って見てすぐ正解を選べるわけでは
ないので、まだまだ精進が必要です。

▼
最後の要約。2年前は対策せずに74点でした。
9割が目標だっただけにがっかりした記憶あり。
>新HSK六級の結果

HSKはもう受ける気はないのですが、中国語の
向上のためには要約の訓練も必要ですね。
口試に要約がありますから。

個人的には中国語以前に記憶力の問題。

▼
去年の暮から4級、5級と解いてきて今年は
6級に入りましたが、試験対策ではなく、
あくまでも総合力UPのためにやっています。

先日のカラオケで喉を痛めたんですが(笑)
良くなってきたので声を出したいと思います。

友達喫煙者ww

▼
正直言うと6級で180点は楽です。
なぜなら日本人だから。読解で稼げますから。
ただし上のスコアを目指すなら、聴解で落とせ
なくなるので、それ相応の力が求められます。

▼
今年は中検とC,TESTを受ける予定。
合格したところでメリットはないですが、
自己満足なのでよし(笑)


模拟考试>>>>真题

百度で四級の問題を探して解きました。
各自自己責任でDLしてください。
http://www.cup.edu.cn/IS/hyxx/index.htm

《精讲精练》と比べると随分簡単です。
聴解の読み上げ速度が遅いし。

中検3級程度の力があれば何とかなりそう。

中検や日本の教材にしか触れたことがない方は
各級揃っているので是非。

▼
病院で処方された薬は効きますね。
昨日今日でほぼ喉の腫れが引きました。

▼
『みかづき』森絵都

なんかいい。









HSK四級を解いて分かったこと。

論理的に思考する力が弱かった。
(読解パート関してですが)

なぜこう感じるようになったのかといえば、
読解の第二部分の「並び替え」を間違えたから。

A:就是说身体不太舒服
B:不是说最近工作很忙
C:他总是故意拒绝我

ほとんどマーカー(文法)があるので、
それに従って並べればいいんですが…
正解はCBA

正直簡単な問題がほとんどんんですけどね。
それでも悩む問題はかなりの確率で不正解w
ということは、文法以前の問題です。
つまり・・・

中国語が正確に読めていないということ。
論理的に中国語を理解する力が足りない。

一朝一夕に伸びるとは考えにくいので、
日頃から日本語・中国語を問わず、気をつけて
いきたいですね。

▼
たまには少々簡単に感じる程度の問題を解いて
みるのも、自分の弱点が把握できていいのでは
ないでしょうか。

ちなみに聴解は正当率8割~9割でした。
慣用表現はわからないとお手上げです。
一周終わったので、間違えた箇所からやり直し。


以前しばらく中国語を教わった方からは
「《精讲精练》だから当然難しいわよ」と
言われましたが、納得の亚马逊评价w

▼
kindle楽しいですね。
もう少しいじってみないと…





口を動かさないで習得しようなんて虫がよすぎる。

 

毎日ではないけど、やってます。

とにかく口を動かす。
日本語を話す時は口(舌とか声門)の動きは極限まで少なくすることができる。
母語の発声法にひきずられないように、
できるだけ、大げさに(120%)あちこち動かして読んでます。
未だに試行錯誤と言ってもいいでしょう。

ややもすると楽な発声法になりがち。
楽というのは日本語に近い発音。

考え方は人それぞれです。
通じればいいなら、それもありだと思います。

しかし、自分は美しい標準的な発音が目標です。

基本功なので終わりはありません。